仕事はある。でも、人がいない。
黒字なのに事業が続けられない時代が
来ています。
「採用して穴埋めするモデル」は
もう崩壊しました。
今いる社員を辞めさせない
「仕組み」を持っているかどうか。
これが2026年以降の生存戦略です。
Social Healthcare Designの亀ヶ谷です。
人手不足倒産が年間400件を超え、3年連続で過去最多を更新しています。新成人は109万人で横ばい。採用市場はもう限界です。
では、どうすればいいのか?
答えはシンプルです。今いる社員を、辞めない組織に変えること。
厚生労働省のデータによれば、離職の3大原因は「人間関係」「労働時間」「給与」です。でも、給料を上げるのは簡単じゃない。労働時間を減らすのも、仕事量が変わらないから難しい。
じゃあ、どうするか?
人間関係とやりがいを整えるしかありません。そして、それは「正しい評価制度」で変えられます。
実際に、ある企業では評価制度を変えた翌月から売上が前年比120%に跳ね上がりました。銀行流の業務改革を20個やっても動かなかった数字が、評価制度1つで変わったのです。
なぜか?
人は管理では動かないけど、認められると動くからです。
今回のランチ会では、会の冒頭30分で「人が辞めない組織の作り方」をお話しします。その後は美味しいランチを囲みながら、同じ課題を持つ経営者・人事担当者の方々と情報交換をしませんか。
学びと食と交流で、人手不足時代を乗り越える2時間です。ぜひ、お腹を空かせて遊びにいらしてください。
【当日のプログラム】
① 【ミニセミナー】人手不足倒産を回避する「定着率UP」の組織戦略(30分)
なぜ給与を上げても労働時間を減らしても人は辞め続けるのか?離職の3大原因と、すぐに着手できる解決策売上120%を実現した「360度評価制度」の事例を公開
② 【ランチ】春のスペシャルランチ
③ 【交流】業種の垣根を超えた「良質なご縁」
【こんな方におすすめ】
Social Healthcare Design株式会社 代表取締役CEO
WELL BEING(ウェルビーイング)〜個人、家庭、会社、社会、そして人生 すべてがつながるヒントは3つの脳のメカニズムにあった〜 著者
SHD研究所 理事長 他3社 取締役
[経歴] 青山学院大学経営学部経営学科卒業後、(旧)三井信託銀行へ入行。その後、曾祖父が創業したドラッグストアを運営する株式会社カメガヤに転職し、トータル51案件(総額約67億円)の出店を起案するなど、累計で総額30億円以上の営業利益創出に貢献。後にグロービス経営大学院経営研究科に入学し、2016年9月事業構想大学院大学「次世代薬局構想プロジェクト研究員」を経て、2017年3月に上位5%の成績で卒業。その後、「未病」産業において革新的なイノベーションを起こす事を使命と決め、Social Healthcare Design 株式会社及びSHD研究所を設立し現在に至る。日本ヘルスケア学会会員、日本ヘルスケア協会会員、日本未病学会会員に所属。
開催概要
<日時>
2026年 4月 16 日(木曜日) 11:30〜13:30
<会場>
ラシックアンジュール銀座
https://maps.app.goo.gl/wTmyBXQDtws4K33s8
<参加費>
7,000円(税込・ランチ代込)
<定員>
30名(経営層・人事責任者優先)
<お支払い>
当日現金にて徴収いたします。お釣りのないようお願いいたします
<キャンセルポリシー>
開催日7日以降はキャンセル料金がかかります
最後に
人と人との繋がりから生まれるパッションが益々大切な時代になってきました。
ぜひ当会場でも皆様にとって良きご縁があれば幸いです。